教室に「わかった」だけではなく
「わかってもらえてる」を

オンライン学習ドリル
『flow』

flowは、中学生の宿題をオンラインで行うサービスです。

特別なアプリなどは必要なく、先生が登録した生徒であれば、
パソコンやタブレットから簡単に利用できます。

もし今、先生が宿題や提出物の丸付けをしているなら、flowを使えば先生の負担が減ります。
生徒自身が丸付けをしているなら、flowを使えば「ただ答えを写す」という心配がなくなります。
生徒がやった宿題のデータは、すべてデータベースに残されて先生に送られるので、
一人ひとりの生徒の「わからない」がクリアになります。

よりスムーズで、より実り多いドリル学習を。

新しい「わかる」の流れが、
オンライン学習ドリル『flow』ではじまります。

『flow』の特色

1

問題は集中できる一問一答。

反復学習に適したスモールステップと問題数を用意。
(中1〜高校数学Ⅰは単元数500以上、問題数6000以上)

2

生徒の「できていない」「わかっていない」 ところを授業前にチェック。

シンプルな構成なので先生の忙しい時間を奪わずに双方向性のある授業ができます。

3

「人は人が育てる」ためのツールとして。

どう教えたら生徒たちの学習理解が高まるかを知る材料として正答率の推移など数値的な裏付けで先生ご自身の成長も実感できます。

『flow』の3つのこだわり

使い慣れた道具のようなICTになるために

01

人は人が育てるという前提のICT

ICTの教材の導入によって「先生と生徒の大切なコミュニケーションを奪いたくない」と考えています。そのために問題には解説はなく◯か×だけの構成にしています。

02

現場感のある問題

実際に今、中学生に教えている専門家が自社内で作成しています。また、生徒の声や意見を聞き問題のブラッシュアップをくり返します。

03

ドリルペーパーの
こだわり

flowのドリルパートは加点方法を工夫し、オンライン教材でも思わずペンと紙を使って考えるような仕組みがとられています。

科目一覧

スモールステップで始められる豊富な設問数

中1数学

単元数
問題数

中2数学

単元数
問題数

中3数学

単元数
問題数

高校数学Ⅰ

単元数
問題数

中1理科

単元数
問題数

中2理科

単元数
問題数

中3理科

単元数
問題数

授業にflow「流れ」を生み出す

教室で学んでいる生徒一人ひとりが
学ぶことでより充実すること。
先生たちへの負担を少しでも減らして、また
よりやりがいを感じてもらうこと。
私たちはそんな思いで「flow」を提供しています。

新しい教室作り、
さっそくはじめましょう。